【無料】社会保険料削減レポート

「社会保険料の負担が重い」

 

今や経営者の中では合い言葉のようになってしましましたが、たしかに社会保険料は高く、その負担は労使合わせて給料の約3割にも達します。

 

労使折半とはいえ、社長は会社分も自分で出しているようなものですから、その負担感は相当なのもでしょう。

 

「この保険料を何とかしたい!」

 

それが偽らざる本音ではないでしょうか?

 

ご安心ください。

 

5年で1000万円貯める社会保険料削減プランがございます。

 

ご興味ある方は、無料レポートをお申込みください。

 

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5年で1000万円増えるは本当か?

 

「5年で1000万円?そんなのウソだろう」と、正直にお感じかもしれません。

 

それなら論より証拠、社会保険料を削減してどれだけ手取り収入が増えるかご覧下さい。

 

・社長(38歳)役員報酬:1020万円
・妻(36歳)役員報酬:300万円

 

・住まい賃貸:年間家賃180万円
・生命保険料:年間100万円

 

いくつかの社会保険料削減プランを複合して実行すると

 

 

経営者の手取りが年間301万円、5年間1500万円増えることになります。

 

さらに法人との合計でも

 

 

年間175万円、5年間で876万円の経済的効果を生み出します。

 

※手取り収入は条件によって変わります。ケーススタディは効果を保証するものではありませんので、あらかじめご了承下さい。

 

 

社会保険料からは逃れられない

 

5年で19倍。この数字が何を意味しているかご存知でしょうか?

 

察しのいい方はお気づきかもしれませんが、これは厚労省が5年間で社会保険未加入事業者を社保へ強制加入させた数字です。

 

これまでは建設業がメインでしたが、今後は

 

・飲食店営業
・食品製造業
・理容業・美容業
・社会福祉事業

 

これらの業種をターゲットに、強制加入させていく方針を打ち出しています。

 

日本にあるほとんどの業種は、社会保険加入対象の事業者となったのです。

 

加入条件が揃っていて社会保険に未加入の場合、厚労省から日本年金機構へ連絡が行き、そこから年金機構の指導が入ります。

 

もしそうなった場合、逃れる術はないでしょう。

 

それはこの5年間で加入事業者が19倍にも増えたことが証明しています。

 

これまでは社会保険のことは

 

「無関心だった」
「支払う必要がなかった」

 

という場合はもちろん、現在社会保険料を支払っている企業でも社会保険料対策を行っていかなければいけません。

 

なぜなら社会保険料の負担は、間違いなく企業の資金繰りを圧迫するからです。

 

では、社会保険料を安くする方法はないのでしょうか?

 

はい。あります。

 

繰り返しますが、社会保険料を削減するだけでなく、5年で1000万円以上貯めることも可能です。

 

ご興味ある方は無料相談をお申込みください。

 

 

なぜ社会保険料削減の提案をするのか?

 

社会保険料は将来の年金も含まれています。

 

経営者の人生は会社を引退後も続いていきますので、その場の資金繰り軽減のためだけで、「社会保険料を削減しましょう」と提案しているわけではありません。

 

将来の年金の額まで削って社会保険料削減を提案する理由は、会社がピンチのとき、経営者の個人マネーが確実な資金調達のルートになるからです。

 

会社が資金繰り難に陥っても、銀行は必ずしも融資を実行してくれるわけではありません。

 

むしろ困ったときほど足元を見て、貸出しに慎重になるものです。

 

事業を成長させたいときも同じです。

 

投資のチャンスに銀行が融資してくれる保証はどこにもありません。

 

必要なときにキャッシュが不足すれば、会社を防衛する上でも、会社を成長させる上でも、大きな支障を招きます。

 

だとしたら、いつでもキャッシュを引き出せるよう、経営者が個人資産を貯めておくことは、非常に重要な経営戦略といえませんか?

 

そして何よりわたしが強調したいのは、社長に経済的余裕があるということが、「経営判断を正しく導く」ということです。

 

金銭的に余裕のない状態では、何事においても判断を間違うことが多くなります。

 

また、あきらめずに事業にチャレンジするにも、現実的に資金的余裕がなければ続きません。

 

だからこそ経営者は個人資産を「絶対」に貯めておかなくてはいけないのです。

 

決して私利私欲のためではありません。

 

わたしは社会保険料削減プランを通じ、御社の成長を応援致します。

 

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レポートの内容

 

1回目:社会保険料の決まり方

初回は、社会保険料の決まり方について解説します。基本的なことからのはじまりですが、社会保険料の決まり方を知らないと、削減方法も理解しづらくなってしまいます。ですので、まずは基本を押さえておくのがベストです。とはいえ、何もむずかしいことはありません。表の見方さえわかれば小学生でもわかりますので、構えなくても大丈夫です。

 

2回目:「事前確定届出給与」で社会保険料削減スキーム

2回目と3回目は、巷に出回っている社会保険料削減スキームについて解説していきます。どのスキームで社会保険料を削減するのも自由ですが、すべては自己責任です。コンサルタントの甘い言葉に振り回される前に、スキームにあるリスクをきちんと検証しておくべきです。事前確定給与届出を使った社会保険料削減スキームは、意外に大きなリスクがあります。社長の年金復活プランも事前確定給与届出を使ったスキームですので、同じようにリスクがあります。2回目のレポートでは、「事前確定届出給与」を使った社会保険料削減スキームの全容とそのリスクをまとめました。

 

3回目:ある商品を使った社会保険料をガツンと削減方法

3回目はある商品を使った社会保険料削減方法についてです。この方法は、理論通りにいけば、社会保険料をガツンと減らすことができます。しかも、数年先にはその削減した保険料まで、社長の手元に回収できるという、めちゃくちゃおいしいスキームです。その増える手取り額は7桁になります。しかし、理論通りに進めるには、一つ目の大きな関門があるのです。その関門を果たして突破できるやいなや。わたし自身が役所に電話して確認しました。その結果とは・・・レポートをお読みください。

 

4回目:実務で使える社会保険料を削減する5つの方法

収入を下げることなく、役所から否認される怖れもなく、面倒な調整も必要なく、社会保険料を削減する方法を5つご紹介します。ガツンと削減する方法もあれば、少しずつの方法もあります。また、一つずつの削減効果は少なくとも、組み合わせて運用すれば、削減額は大きくなります。しかも、報酬を下げることなくです。なぜそのようなことができるのか?それは1回目のレポートで基本を抑えて、社会保険料の仕組みを知ればこそ、できるのです。ポイントは、給与の「受取り方」です。レポートを読んで、社会保険料の削減に取組んで下さい。

 

5回目:社会保険料を削減することでの影響

社会保険料を削減することでのリスクを解説します。社会保険料を削減すると当然のことながら影響する部分が出てきます。社会保険料の中には厚生年金の保険料も含まれていますので、削減すれば至極当たり前に年金受給額は減ります。しかし、社長であるあなたには、もっと大事なリスクがあることをご存知でしょうか?それを知らずに社会保険料を削減したままだと・・・はっきりいって、あなたの老後やご家族に多大な影響が出てきます。このリスクを知らないと、本当に危険です。レポートを読んで、対策をしておきましょう。

 

6回目:従業員の社会保険料を安くする3つの方法

従業員の社会保険料を安くする3つの方法をご紹介致します。従業員の社会保険料も会社にとっては大きな負担となりました。会社は社会保険料を半分負担しなくてはいけないので、従業員数が多くなるほど、会社の資金繰りを圧迫します。しかも、社会保険料の徴収は年々厳しくなっており、支払を逃れることはできません。このような背景を勧化れば、従業員の社会保険料対策も、待ったなしの施策といえます。では従業員の社会保険料を安くする3つの方法とは・・・?このレポートでは、すぐにできて、効果の大きいものを3つに絞ってご紹介致します。

 

※このレポートは、利益を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。

 

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自己紹介

 

あらためまして、ファイナンシャル・プランナー(CFP:国際ライセンス)の大畑と申します。

 

 

ファイナンシャル・プランナーとは?
税金、投資、住宅ローン、不動産、教育、老後、相続まで、ありとあらゆるお金のエキスパートです。中でもCFPとは、国際ライセンス資格で、一般的ファイナンシャル・プランナーの上級資格です。

 

資金繰り改善プラン、社会保険料削減対策、国民健康保険料削減スキーム、役員報酬最適化プラン、企業の財務分析、収益改善プランニングなど、個人・法人事業のお金の専門家として活動しております。

 

社会保険、税金、企業財務の知識を武器に、個人では、社長の手取りを収入を増やすプランニングを手掛け、法人・個人事業では、資金繰り改善プランの立案、実行をサポートします。

 

広告代理業。集客・財務コンサルタント。ファイナンシャルプランナー(CFP国際資格)。

 

チラシの集客からスタートし、現在はSEO対策、MEO対策、PPC広告での集客も加え、インターネットとリアルの両面から、クライアントの集客をサポートできる強みがあります。

 

集客に関して、コピーライティングといったノウハウも持ち合わせていますが、データ戦略に主眼を置いています。

 

データを分析して集客を行うことで、より確実性のあるマーケティングプランを実行支援いたします。

 

財務コンサルタントとしては、社長専門のファイナンシャルプランナーとして、法人・個人の財務コンサルティングを行い、法人では財務体質の強化、個人では社長の役員報酬を最適化し手元キャッシュを最大化します。

 

わたしのミッション
常にクライアントの視点に立ち、クライアントの利益に100%貢献し、事業の成長の応援をすること。

 

マーケティンを通じ、人を幸せにする商品・サービスを広めるお手伝いをすること
財務基盤を強化し、世の中のお役に立つ企業を、100年存続する企業になることを支援すること。

 

 

社長にこそお金のアドバイザーが必要です。

 

一般的に社長になれば高収入で、通常のサラリーマンよりお金を持っているイメージです。

 

しかし現実はどうでしょう?たしかに収入は多いかもいしれませんが、社長のお金の悩みは尽きるどころか増える一方ではないでしょうか。しかもその悩みは一般の人より深刻です。

 

社長が稼いでこなければ、ご自身もご家族も生活ができないのはもとより、会社に万が一のことがあれば、愛するご家族、従業員さんはもちろん、ステークスホルダーと呼ばれる会社関係者にまでその影響は及びます。

 

肩に乗った責任が、圧倒的に違います。嫌でもお金について真剣に悩むのは仕方のないことです。

 

ですが肝心の社長といえばどうでしょう?

 

「お金のことはよくわからない」と仰ります。

 

社長こそが、お金のことを「一番に理解してないといけない」にもかかわらず、です。

 

・・・でも、お金のことを誰に相談していいのかわからない!

 

はい。仰る通りです。

 

社長のお金の悩みは会社のライフステージごとに変化していき、そのステージごとでお金の悩みが発生するようになっています。

 

創業時→売上アップ、資金調達、資金繰りなど
成長期→資金調達、資金繰りなど
安定期→資金調達、節税・社保などの手元資金の流出
交代期→節税、事業承継

 

これらのお金の悩みは、法人財務、税務、社会保険、相続、ライフプランニングなどさまざまなお金の知識がなければ解決できません。それを社長一人だけで解決しようとするのには無理があります。

 

ですからわたしは声を大にしていいたいのです。

 

社長だからこそ、お金に対するアドバイザーが必要ですと。

 

ご家族のこと、会社のこと、従業員のこと、取引先のこと、本当に周りの人の幸せを想う社長ほどお金の悩みは深刻になります。

 

そんなプレッシャーに耐えながら人生に真摯に向き合う社長だからこそ、わたしはお役に立ちたいと思っております。

 

 

挫折と希望

 

お金のアドバイザーの話のその前に少しだけわたしのことについてお話させてください。

 

わたしはコンサルティングを通じ、中小企業の収益アップと財務改善を行い社長のお役に立てることに喜びを感じております。

 

わたしは35歳までたくさんの職を転々としてきました。どの職業も中途半端で気づけば人に誇れるスキルは何一つありませんでした。

 

スキルとはいえませんが、再就職用に取得したファイナンシャル・プランナー(CFP)と宅建くらいはありましたが、そのころは自分に自信を失いその資格すらも活かせていませんでした。

 

そんなとき当時勤めていた介護事業所で、配食サービスのチラシを作る機会があり、これが当たっておもしろいくらい反応が取れました。それがきっかけになり、ブログで活動をはじめました。

 

そこからチラシ作成の依頼を受け、失敗もたくさんありましたが、集客ノウハウを積み上げ現在はSEO・MEO対策、PPC広告の運用まで手掛けられるようになりました。また仕事を受注するためにWeb集客する必要があったため、SEO対策を実践しながら学びました。

 

当初は集まらなかったアクセスも、今では年間で16万PV以上集められるメディアになりましたその過程でチラシやWeb集客で反響が出て、クライアントのお役に立てることに非常な快感を覚えました。

 

数年前までは自信を喪失して、誰からも相手をされなかった自分が微力でも必要とされたことが本当にうれしかったのです。

 

だからこそもっともっとお役に立ちたいと思い、ファイナンシャル・プランナーの資格を活かして、会社のお金のことを再度学ぼうと考えました。
ビジネスは上手でも「お金のことはよく分からない」という社長は多く、金融・財務の知識があれば社長の事業の成長をさらに後押しできると思ったからです。

 

そこで法人財務、税金、社会保険料、銀行融資などを深堀して勉強し、個人と法人合わせた社長の財務コンサルティングを行えるようになりました。

 

手前みそながらこの財務コンサルティングは、法人財務から銀行融資まで網羅した一般的な税理士・社労士の先生や銀行員では行えないコンサルティングです。

 

社長にはたくさんの悩みがありますが、その行き着くところの大半は、お金に関する悩みです。

 

わたしの持つ財務コンサルティングのスキルと集客スキルがあれば、社長のお金の悩みを解決できます。

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