社会保険料適正化対策の無料相談を行っております。

 

社長・役員・従業員の社会保険料が「負担になっている」とお感じなら、この機会に無料相談にお申込みください。

 

 

社会保険の知識不足が負担を増大させる

 

ご存知のように社会保険料率は約30%にもなり、労使折半ですので、会社の負担は15%にのぼります。

 

この負担が会社経営に及ぼす影響は大きく、年々、会社の資金繰りを圧迫されている企業が増えています。

 

このような厳しい状況にもかかわらず、社会保険料に何も手を付けないままでいるのではないでしょうか?

 

社長は節税には敏感ですが、社会保険料に対する知識が少なく、何をどう取組めば社会保険料の負担を減らせるのかわからず、義務で仕方なく支払い続けているというのが現状です。

 

 

社会保険料の負担は減らすことができる

 

しかし、社会保険料は正しい知識を持ってすれば減らすことができます。

 

とはいえ、社会保険料は給与総額に比例するものなので、給与を少なくすれば簡単に社会保険料は削減できますが、自分の給料が少なくなる社会保険料削減案など、誰も受容れられないでしょう。

 

ご安心ください。

 

社会保険料は、社長・役員・従業員様の給与を減らすことなく、削減することができます。

 

むしろ、給与総額は変わらないのに、社会保険料のみ削減でき、逆に手取りは増えるくらいです。

 

反対にいえば、手取りが増える案だからこそ、社長・役員・従業員の皆様に受け入れられるともいえます。

 

社会保険料の見直しを行う場合、手取りが増える案であれば、役員・従業員様にも受け入れられやすいでしょう。

 

 

社会保険料の「削減」でなく「適正化」

 

ただ「社会保険料削減」などというと、いかにも経費削減の乾いた響きに聞こえます。

 

社会保険は、健康保険、厚生年金保険など、被保険者本人の病気やケガ、老後資金にまで関係してきます。

 

おいそれと簡単に削減していい類のものではありません。

 

しかしです。

 

社会保険料の負担は重く、いや応なしに強制徴収され、社長・役員・従業員の手取り収入は減る一方です。

 

それはある意味、自分の意志とは関係なく無理やりかけられた保険料ともいえます。

 

であるなら、払い過ぎの社会保険料を、ご本人の意思に基づき、「適正化」することも必要だと思いませんか?

 

もうすでに、公的年金だけに頼ると、「老後破産」することもはっきりしています。

 

自分で老後資金を貯めておきたいという、ニーズも十分あるのではないでしょうか?

 

だからこそ社会保険料をただ削減するのではなく、社会保険料適正化が必要なのだといいたいのです。

 

会社のために社会保険料を削減するというのであれば、それは会社の都合で役員・従業員様の公的保障を棄損してしまうことです。

 

しかし社会保険料適正化であれば、ご本人の意思に添った最適な社会保険料の負担を実現できます。

 

 

社会保険料適正化のメリット

 

1・企業利益の向上させれます。

 

社会保険料の最適化によって、従業員1人あたりだと、2〜3万円の削減効果が生まれます。

 

役員や社長の場合だと、年間100万円単位の削減効果が見込めることがございます。

 

削減効果はその期だけでなく、毎年継続的に続きます。

 

2・社長・役員・従業員様の手取り収入を増やすことができます。

 

社会保険料の適正化を図ることで社長・役員・従業員様の手取り給与を増やすこともできます。

 

役員・従業員様の頑張りを評価したくても、中々ベースアップは難しい場合もございます。

 

そんな悩みの中、企業利益の向上と社員の手取り給与の増加、この2つの効果を同時に得られる施策は、企業にとって非常に大きなメリットであると考えます。

 

 

社会保険料適正化のデメリット

 

社会保険料の適正化を行うことで、「傷病手当金」や「出産手当金」といった健康保険の給付のほか、将来の「年金額」が少なくなってしまいます。

 

大きな減少ではありませんが、この部分は役員・従業員様に対して十分な説明と理解を得る必要があります。

 

 

社会保険料適正化【無料相談】

 

社会保険料の負担が重くなっていて、社長・役員・従業員様の社会保険を見直して、社会保険料の適正化を行いたい経営者の方に、社会保険料適正化「無料相談」を行っております。

 

  • 社長の社会保険料を見直したい
  • 役員・従業員の社会保険料を最適化したい
  • 毎月の社会保険料が負担になっている

 

といったお悩みがある経営者様は、ぜひ一度無料相談にお申込みください。

 

ご相談は、お電話、またはズームで30分〜1時間で行います。

 

この相談でヒアリングを行い、御社の社会保険料を適正化できるかを判断させていただきます。

 

その結果をもとに、社会保険料適正化サービスにお申込みいただくかご判断ください。

 

ヒヤリングの段階で、適正化が難しいと判断した場合には業務の着手をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。

 

 

無料相談後の社会保険料適正化サービスの流れ

 

無料相談

まずは無料相談にお申込みください。

 

シミュレーション

御社の給与データをお預かりし、再度御社のご要望を詳細にヒアリングした上で、最適なプランニングを実施するためのシミュレーションを行います。

 

導入検討

御社の状況に沿った社会保険料最適化プランをご提案。効果発生までをシミュレーションし御社への導入をご検討いただきます。

 

決定・実行

社会保険料最適化プランにご納得いただければ、導入を決定していただき、プランの実行に入ります。

 

無料相談にお申込みされたからといって、社会保険料適正化サービスを強制的にお申込みさせることは一切ございませんのでご安心ください。

 

必要ないとお感じになったときは、遠慮せずにその旨お伝えください。

 

このサービスは、強引な勧誘やしつこい営業はございませんのでご安心ください。

 

 

助成金のご相談も

 

さらに助成金を活用した社会保険料対策のご相談をお受けしております。

 

国は働き方改革の推進に伴い、パートタイムなどの非正規労働者を社会保険の対象労働者にする場合などに、その社会保険料の一部を助成してくれる制度があります。

 

助成金は返済不要のお金です。

 

どうせ取り組むなら、お金の負担を少しでも減らした方が得策です。

 

御社で利用できる助成金がないかもご相談いただけます。

 

 

― 最後に ―

 

法人税は赤字なら支払いを免れることができます。

 

ですが、社会保険料は赤字でも関係なく強制徴収されるお金です。

 

しかも毎月です。

 

社会保険料が企業の資金繰りを圧迫するのもうなずけます。

 

この機会に社会保険料を見直して、社長・役員・従業員様、一人一人に合った社会保険料適正化をされてみませんか?

 

ご相談は無料です。

 

あなたからのお申込みを心よりお待ちしております。

 

・違法・脱法行為のご相談は一切お受けすることができません。

 

下記よりお申込みください↓印は必須項目です。

 

社保最適化無料相談
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