役員報酬最適化プランニング

対象者:法人をお持ちのオーナー経営者、法人設立をお考えの個人事業主・不動産賃貸オーナー

 

同額の役員報酬でも最適化を行えば社長の個人資産は倍速で増えます。

 

論より証拠。5年で1000万円貯められる証拠をご覧ください。

 

・社長(43歳)役員報酬:600万円
・妻(39歳)役員報酬:350万円
・ご子息:13歳、10歳

 

社保削減スキームと節税プランを組み合わせると、次のようになります。

 

 

社長の手取り収入:役員報酬を480万円に下げても、年間297万円増、5年間では1488万円増

 

 

法人とのトータルでは、年間約133万円、5年間では666万円の経済効果があります。

 

※手取り収入は条件によって変わります。ケーススタディは効果を保証するものではありませんので、あらかじめご了承下さい。

 

 

お客様の声

 

栃木県 H様 自動車修理業

 

家族で経営しています。個人事業主から法人に変えて2年。社会保険に加入するよう案内が来ました。

 

社会保険が思っていた以上に高額で、削減のためシミュレーションを申し込みました。

 

見ていただいた中で、私自身は全く気がついていなかったのですが、役員借入金が約1000万円ほどあることを指摘いただきました。

 

個人事業主時代からの設備などが、借入金の形になっていました。

 

この借入金を返済することで、

 

→ 法人から個人へお金を移すことができる。
→ 役員報酬を下げても生活費などを賄うことができる。
→ 結果的に社会保険を節約できる。

 

と教えていただきました。

 

仮に毎月20万円役員報酬を下げとしたら、1ヶ月あたり、約62000円社会保険を節約することができます。

 

1000万円の借入を20万円づつ返していくと50カ月かかるので、

 

62000円×50カ月=310万円

 

と、かなり社会保険を節約できそうです。

 

これを税理士さんに提案したら、「すごいところに気がつきましたね」と、来期以降はこの方針で行くことになりました。

 

また家族のことを考えても、役員借入金を返済しておいた方が良いそうです。

 

万が一、私が不慮の事故や病気で亡くなってしまった場合、この役員借入金は個人の資産とみなされて、残された家族にとって相続税の対象になる、との事でした。

 

社会保険の削減も出来ますし、万が一のリスクに気がつくこともできたので、シミレーションを受けて本当によかったです。ありがとうございました。

 

 

 

5年で1000万円貯める社長の役員報酬最適化プランニング

 

「社会保険料と税金が高くて手取りが増えない」

 

国は個人への課税を強めていて(とくに1000万円以上の高所得者層を)、社長の役員報酬を上げても手取りは増えない状況になっています。

 

しかしながら社長には、会社が万が一のときに備え、個人資産を貯めておかなくてはいけない、という課題があります。

 

会社がピンチのとき銀行が必ずしも貸してくれるとは限らず、確実な資金調達ルートとなる社長の個人資産は、会社の命綱といっても過言ではありません。

 

もちろん大切なご家族のためにも、お金を貯めておきたいというお気持ちもあるでしょう。

 

老後のお金だって貯めておかなくてはいけません。

 

それに何より、経済的余裕が間違いのない経営判断を生み出します。

 

お金に余裕がない状態では、正しい判断をすることは難しくなります。

 

にもかかわらず、「稼いでもお金が残らない」、こんなお悩みをお持ちではないでしょうか?

 

ご安心下さい。

 

社会保険料と税金の負担を抑えて、社長の手取りを増やす方法はございます。

 

しかもその額は、5年で1000万円貯めることも可能です。
※利益の保証をするものではありませんので、あらかじめご了承くださいませ。

 

「自分の場合、いくらくらいになるのだろうか・・・」

 

そんな方のために、有料ですがシミュレーションを承っております。

 

まずはシミュレーションにお申込み下さいませ。シミュレーションは有料、前払い制です。

 

 

※シミュレーション結果は利益の保証をするものではありませんので、あらかじめご了承下さい。

 

 

― 自己紹介 ―

 

あらためまして、ファイナンシャル・プランナー(CFP:国際ライセンス)の大畑と申します。

 

 

ファイナンシャル・プランナーとは?
税金、投資、住宅ローン、不動産、教育、老後、相続まで、ありとあらゆるお金のエキスパートです。中でもCFPとは、国際ライセンス資格で、一般的ファイナンシャル・プランナーの上級資格です。

 

資金繰り改善プラン、社会保険料削減対策、国民健康保険料削減スキーム、役員報酬最適化プラン、企業の財務分析、収益改善プランニングなど、個人・法人事業のお金の専門家として活動しております。

 

社会保険、税金、企業財務の知識を武器に、個人では、社長の手取りを収入を増やすプランニングを手掛け、法人・個人事業では、資金繰り改善プランの立案、実行をサポートします。

 

 

社長が5年で1000万円貯める方法

 

単刀直入に申しますが、社長が手取りを増やすには、役員報酬以外の形で会社から所得移転しなくてはいけません。

 

なぜなら役員報酬という形で会社からお金を受取れば、必ず税金と社会保険料を負担しなくてはいけない仕組みになっているからです。

 

しかもその負担は所得が多くなるほど増えるようになっています。

 

逆にいえば、「役員報酬以外の受取り方」でお金をもらえば、税金の負担を最小にできたり、社会保険料の対象から外れることも可能なのです。

 

「そんな都合のいい方法があるのか?」と聞こえてきそうですが、もちろん、その方法はあります。

 

要は、「知っているか」「知らないか」たったそれだけの違いだけ、社長の手取り収入は変わるのです。

 

※こんなことをいうの嫌なのですが、当たり前ですが、ルールで認められている方法です。ただしどんな方法もですが、やり過ぎれば否認のリスクは高まります。

 

 

論より証拠。5年で1000万円貯められる証拠をご覧ください。

 

・社長(48歳)役員報酬:1800万円
・妻(40歳)役員報酬:500万円
・ご子息:18歳、10歳
・母親(75歳)同居

 

社保削減シミュレーションと節税プランを組み合わせると、次のように手取り収入が増えます。

 

 

社長の手取り収入:役員報酬を1440万円に下げても、年間約467万円増、5年間で2339万円増

 

 

法人とのトータルでは、年間約130万円、5年間では652万円の経済効果があります。

 

※手取り収入は条件によって変わります。ケーススタディは効果を保証するものではありませんので、あらかじめご了承下さい。

 

 

まずはシミュレーションへお申込み下さい。

 

まずは社会保険料削減でどれだけ手取り収入が増えるか、シミュレーションサービスにお申込み下さい。

 

シミュレーションは3種類のコースを用意しております。

 

1・役員報酬のみを最適化するコース

 

社長の役員報酬のみを最適化するコースです。

 

本来は会社船体の財務状況から最適な役員報酬を求めるのが最善ですが、そこまでしないで、とにかくどれくらい手取り収入が増えるか知りたい方のためのコースです。

 

1時間の無料相談付き。シミュレーション結果を元にご相談を承ります。秘密は厳守、お気軽にご相談下さい。

 

料金:10000円

 

 

2・会社全体の財務状況から見て役員報酬を最適化するコース

 

会社全体の財務状況から分析し、最適な役員報酬額をプランニング致します。

 

1〜2時間の無料相談付き。シミュレーション結果を元にご相談を承ります。秘密は厳守、お気軽にご相談下さい。

 

このシミュレーションでわかること

・個人と法人で無駄な資金流出してないかわかります。
・銀行からの格付けがわかります。
・融資がいくらまで借りれるか目安がわかります。
・必要な手元資金がわかります。
・必要な事業保障額がわかります。
・会社の財務的な問題点をあぶり出します。

 

財務診断の内容は、財務診断表にしてお渡し致します。

 

お渡しするもの

・銀行格付け表
・事業保障額の試算表
・役員報酬最適化シミュレーション

 

※決算書3期分の提出をお願い致します・

 

料金:20000円

 

 

お申込みの流れ

 

Step1・シミュレーションにお申込み下さい

役員報酬を最適化して、その後いくら社長の手取り収入が増えるか、シミュレーションを行いますので、有料ですが1か2どちらかのシミュレーションにお申込み下さい。シミュレーションの料金は前払い制です。お振込みを確認後、ヒアリングシートをお送り致します。2のコースの場合は決算書3期分のご提出をお願い致します。

 

Step2・シミュレーション結果の確認

ヒアリングシートを元に、あなたの手取り収入が最大限増えるようプランニングを行い、役員報酬最適化シミュレーションを致します。どれだけ手取りが増えるかご確認下さい。

 

Step3・役員報酬最適化コンサルティングへのお申込み

手取り収入の増額を、シミュレーション結果からご確認いただき、このプランニングを実行したいとお感じになりましたら、役員報酬最適化コンサルティングサービスにお申込み下さい。

 

まずは、役員報酬最適化シミュレーションへお申込み下さい。シミュレーションは有料、前払い制です。

 

 

※シミュレーション結果は利益の保証をするものではありませんので、あらかじめご了承下さい。

 

 

 

役員報酬最適化コンサルティング

 

役員報酬最適化コンサルティングは有料サービスです。

 

・役員報酬最適化コンサルティング料金:役員1人10万円〜 コンサルティング内容によって料金は変わります。その都度お見積りを致します。

 

コンサルティング料金には各種専門家への仲介手数料を含みます ※実行プランよっては料金は変動することがあります。お見積り致します。

 

・支払方法:銀行振込、前払い制

 

・出張が必要な場合:別途出張費が掛かります(実費)。

 

【注意:必ずお読みください】

役員報酬最適化コンサルティングでは、生命保険を使ったスキームのご提案をすることがあります。それは生命保険でしか、社会保険料をガツンと削減し、社長の手取りをドカンと大きく増やすことができないからです。したがって、「生命保険の話は聞きたくない」という方は、お申込みされないようにしてください。もちろん、わたしから保険の営業を行うことは一切ありません(そもそも保険代理店でもありません)し、「保険の仕組みは四角で・・・」といった眠たくなるような説明もする気はありません。社会保険料を削減し、社長の手取りを数百万単位で増やすには、「生命保険が必要」ということをご理解いただける人のみお申込み下さいませ。

 

 

 

 

 

Q&A

 

社会保険料削減は違法性はありませんか?

いいえ。ありません。また、「事前確定給与届出を使ったスキーム」のような、極端な給与のもらい方のスキームではありませんのでご安心下さい。

 

必ず削減できますか?

いいえ。削減を保証することはできません。ご自身の置かれている状況や条件によって変わります。

 

社保削減のために必ず保険に加入しなくてはいけませんか?

生命保険を使ったスキームが、主に社長の手取りを増やす中核となります。したがって、大きく手取りを増やしたいなら保険の導入(法人の)を検討することになります。しかしその際、保険の加入を強制したりはしません。また、保険の営業をこちらか行うことはありません。保険の導入はあくまで任意です。

 

保険の加入は知り合いの保険屋さんでも大丈夫ですか?

生命保険を使った社保削減スキームは、社会保険、税務、法人保険の「正しい」知識が必要になります。一般的な保険の営業マンでは、このような知識を持ち合わせておりません。ですので、スキームを組みようにも組めない、が現状です。または、無知ゆえに間違ったアドバイスをして、否認のリスクを高めたり、スキーム本来の利益を損ねる可能性もあります。お知り合いの保険営業マンにお話しを持っていくのはかまいせんが、この点をご理解いただきますようお願い致します。

 

 

― 最後に ―

 

これだけはいっておきますが、役所も、あなたが信頼している税理士先生も、あなたが「これこれこういう方法で税金や社会保険料が安くなると聞いたのですが」と具体的に質問しない限りは、親切に教えてくれないことはお忘れなく。

 

そして知らなければ、税金も社会保険料も延々と搾取されるだけなのは間違いないです。

 

消費税は増税され、社会保険料は今後上がっていく可能性はあれど、下がる可能性はほぼ0です。

 

個人への所得税となればなおさらです。

 

これからますます資金繰りはタイトになっていきます。

 

だとしたら、社長個人にキャッシュを貯めておくことも、会社の重要な防衛戦略といえませんか?

 

社長には会社と個人という二つのポケットがあり、これを有効活用すれば5年で1000万円以上貯めることも可能です。

 

5年で1000万円貯まる金融商品がこの日本で存在すると思いますか?

 

まずは、役員報酬最適化シミュレーションへお申込み下さいませ。シミュレーションは有料、前払い制です。

 

 

※シミュレーション結果は利益の保証をするものではありませんので、あらかじめご了承下さい。

 

【注意】お申込み前にお読み下さい。

・「太郎」「花子」といった、仮名でお申込みされたものには返信いたしません。
・いたずら目的と判断したもの、会社名またはお名前が入力されてないなど、記入項目に不備がある場合は返信はいたしません。
・携帯電話のメールアドレスでは、メールが届きませんので、パソコンメールでのご登録をお願いします。
・このサービスは、利益の保証や利益の補てんを保証するものではありません。

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